台風一過
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娘1の誕生日プレゼントが到着しました( ゚∀゚)
へそくりしておいたお金をはたいて、古着屋で若い娘さんが好きなブランドの服をたくさん買いました。
そして、誕生日の数日前から、オーダーメイドのバッグをお願いしておりました。
ここhttp://www.yazzietaise.co.jp/でお願いしました。
私の使っているバッグのSサイズです。
(私はLサイズ愛用)
内ポケットが充実していて、けっこう色々入ります。
これで当分、贅沢できないわ。
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
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金曜の朝から、おっきいねえねが学校のキャンプに行っています。
日曜まで、2泊3日だそうで。
平日にやればいいのに(・д・)チッ
なーんて言いませんけどね(´∀`*)ウフフ
で。
木曜日に、荷物の詰め込みを開始したわけですが、ああでもないこうでもないとおっきいねえね大騒ぎ。
ファスナーを開けたままの鞄を置いて、自室から持ち物リストを取って帰ってきたら。
からっぽの鞄の中に、牛いの梨明ちゃんが|゚Д゚)))コソーリ!!!!
「梨明ちゃあああああああん!!!!何してるのおおおおおお!!」
準備の忙しさでテンパっていたおっきいねえねの絶叫が響きます。
ウルサイヨ('ο')ソコ
そんなこんながありまして。
翌日無事に出発しましたが、ちっさいねえねも父親宅にお泊まりに行ってしまい、なんとも寂しそうな猫たちが5匹。
日曜の夜には、みんな帰ってくるよ。
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雨上がりの日曜日。
娘たち&友人と、伊豆シャボテン公園に行ってきました~♪
お目当ては、カピバラの温泉浴。
お風呂終わってるし。
_| ̄|○
なんせ、朝9時から、1~2時間(カピバラが飽きるまで)が、入浴の目安らしいですから。
お風呂には、柚子がプカプカ浮かんでおり、カピバラは、湯上がりでホカホカしておりました。
気をとり直して。
すごいものでは、400歳のものもあります。
サボテンは、以外に長生きです。
( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェー
園内には、いたるところに放し飼いの動物がいます。
手が届くところに、ほら。
こんなに大きな、ペリカンが!!!
Σ(゚∀゚ノ)ノキャー
リスざるが、こんなに近くまで来てくれました。
ヵヮ。゚+.(・∀・)゚+.゚ィィ!!
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小学校の運動会が、雨で中止になりました。
職場に電話をかけて、出勤しますよ~と伝えたら、申告どおり休んでねとのお言葉。
ただし、来週の日曜日には代出勤です_| ̄|○
持て余した時間を、家族のお出かけに変更。
行き先は、『日本平動物園』。
小さい頃、幼稚園の遠足で行ったりしているのに、娘2人は、ああでもないこうでもないとおおはしゃぎ。
雨なのと、気温の低さと、時間(着いたのは15時をとう過ぎていた)が遅いのとで、入園者も殆どいない状態。
大型の肉食獣に興奮したり、お猿の仕草に笑ったり。
夏の間に生まれた、赤ちゃんラッシュで、どこのブースにも、可愛い生き物が♪
最後は、ペンギンの柵の前で見つけた注意標識の「ピクトさん」に大笑いしながら、園を後にしました。
明日こそは、晴れるといいなあ。
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行き当たりばったりで、娘たちと3人で遠出した。
まだ連れて行ったことの無かった、水族館とその近くの海。
かなり久々に行った水族館は、リニューアルされた箇所が多く、小さい子供が楽しめるつくりになっていました。
←【ファインディング・ニモ】の影響で、クマノミだけの水槽がいくつもあるコーナーが大人気♪
そのうち、娘2がつぶやいた。
「海、近くで見たこと、1回も無いんだよね。」
ああ、そういえばそうだったね。
家族のお出かけで、海なんか行った事無かったね。
水族館から、徒歩30秒。
すぐそばの海水浴場に足を運んでみた。
もう、泳ぐ事はできなかったけど、波打ち際で水遊び。
「これくらいのことしかできなくてごめんね。」
謝る私に、娘たちは言う。
「すっごく楽しい!!!」
その顔に、嘘偽りはなさそうだね。
貝殻を拾いながら、満面の笑みではしゃいでる。
いつか、思い出の夏になるといいな。
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合わせて50人ほどのバス旅行に行ってきました。
なのに、私は、風邪4日目_| ̄|○ il||li
最初は軽い鼻かぜだったのが、日に日に悪化して、今朝は、声がかれるわ、喉が痛いわ、咳が出るわ。
ふらふらしながらの家族旅行。
まあ、体調管理を怠った、自分の責任なので、仕方ないです(T_T)
で、コースはというと。
さくらんぼ狩り→白州・尾白の森名水公園→風林火山館→清里といった具合で。
滞在時間は、公園を除いて、1箇所30分ほど。
最後の清里では、もうバスを降りるのも辛くて、ソフトクリームはあきらめました。
その分、前半戦のさくらんぼ食べ放題で元を取ったので良しとします。
さくらんぼ大好きな、娘1。
「100個は食べたよ~~~♪」
と豪語しておりましたが、いいところ60個くらいではないかと・・・。
痩せの大食いとは、この子の事でしょう。
帰りに、大量のうどんと冷凍ほうれん草を買い、夕飯はうどんすき。
「お母さん、美味しいね。今日はありがとう。楽しかったね。風邪、治るといいね。」
娘2が言う。
うん、君たちが楽しかったのなら、それでいいよ。
いつかまた、行こうね。
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いつものように、1人分のご飯を食べ終わり、仕事前にテレビを観ていたら、
「おかあさーん!!ただいまー!!!」
やばい!!!(;゚Д゚)
お昼ごはんの準備をしてあげる時間が無い。
「ごめんねー(;´Д`)お金渡すから、向かいのコンビニで、お昼ご飯買っておいで。」
娘たちは2人で買い物に。
あわただしく支度をしていたら、娘2人、にこにこしながら小さな箱を手渡してきた。
「母の日、何にもできなかったから、2人でプレゼント選んできたの。可愛いでしょ?お母さん顔文字好きでしょ?」
箱には、「顔文字君」の文字。
ああ、まあねえ。それなりに好きだねえ。
しかし、ここで重大な事に気づく。
「でも、これを買ったお金は、お母さんがお昼代にって渡したお金だから、君たちは、お母さんのお金でお母さんにプレゼントを買ったことになるんだよ?」
(;゚д゚)アッ....
まあ、いいよいいよ。
気持ちが嬉しいんだよ。
ちなみに、ストラップのマスコットが、コンビニのレジのバイトを模しており、背中に『シフト制』と書かれている・・・・・。
コンビニレジ打ちの私にピッタリ過ぎるんですが・・・・・。
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お子様たちとの会話
娘2「お姉ちゃん、『しろう』って知ってる?」
娘1「『しらうお』の間違いでしょ?」
母「『しらうお』だよ。」
2「ちがーうヽ(`Д´)ノプンプン『白 鵜』。『白い鵜』だよぉ。」
1「『鵜』ったなんだっけ?」
母「魚飲み込んで、首を掴まれて、『ゴエッ』って吐き出される鳥だよ。」
1「ああ~~~、あの鳥。」
2「そうそう。」
母「『白鵜』ってことは、白いんだ。そんなのいるの?」
2「うん!『黄金の白鵜』!!!」
_| ̄|○
母「黄金の時点で、『白』じゃないよ・・・。」
1「『純白』って言いたかったんでしょ・・・・?」
2「そうそう。( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \」
娘2の天然ぶりは、とどまる事を知らない・・・・。
最近のお気に入りは、
《ゴールデンライオンタマリン》だそうな。
ゴールデンライオンタマリン
↓
http://contents.kids.yahoo.co.jp/zukan/mammals/card/0074.html
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2時半過ぎに、娘1が帰宅した。
私が仕事に出るのは、3時15分。
余裕だ。
とりあえず、洗濯物を回し始める。
すると玄関のチャイムが鳴った。
娘1が応対すると、近所のNさんが、娘(4年生)と並んで立っていた。
腕には、見知らぬ赤ん坊を抱いている。
「娘1ちゃん。さっき、うちの庭から、サッカーボール持って行ったでしょ?返してもらえないいかなあ?」
突然の台詞に、絶句する私と娘1。
「ごめん、何言ってるのか分からないんだけど。どういうこと?」
「さっき、リビングにいたら、庭先に娘1ちゃんが来て、いきなりサッカーボールを持って行っちゃったの、あまりに急だったから驚いて。この子(抱いてる子)預かってて、すぐには行動できなかったの。追いかけたんだけどもう見えなかったの。でも、一緒にいたゆうちゃんママもうちのA(娘)も『今の娘1ちゃんだったよね。』って言ったし・・・・・。」
「申しわけないけど、そんなことありえないし。」
こんなことしか言えないくらい、呆然とした。
「そっかあ・・・・。間違いかあ・・・・・。」
そういいながら、彼女は自宅に向かう。聞こえるような大きな声で、
「娘1ちゃんじゃなかったんだって!じゃあ誰がK(息子)のボールもってっちゃったのかなあ!」
少し経つと、疑問は怒りに変わった。
なんで?
じーっと見てたわけじゃないのに。
ゆうちゃんママって誰よ?
娘1が持っていく意味がわかんない。
怒りで近所を見て回り、その脚でNさん宅に行った。
「無くなったボール、どんなのだった?」
「ジャ○コで、500円で売ってた安い奴・・・・。」
「特徴を聞いてるんだけど。」
「黒と・・・・・黄色・・・・。さっきみまなさんち行った時、同じボールがあったから・・・・てっきり娘1ちゃんが持ってったんだと・・・。」
確かに、うちのも同じボールはある。しかし、それは、夫が子供達にせがまれて、買い与えた物。
「私も見てましたから。」
リビングから、ゆうちゃんママらしき人物が口を挟んできた。
誰?Nさんのお隣?マジマジ見るの初めてだわ。
「あれは絶対、娘1ちゃんでした。」
怒りで沸騰した。
「今から娘を連れてきます。ちゃんと見てください。」
自宅に戻り、娘1とNさん宅に戻った。
サッカーボールを持って。
Nさんは外に出て、娘1に
「ねえ、さっき、こっちから歩いてきて、お庭に入って、サッカーボールを、こうやって持っていかなかった?」
と、ご丁寧にジェスチャーつきで、3回も聞いて来た。あきらかに「うん」と言わせたいような口ぶりで。
聞かれるたびに娘1は
「そんな事してない。やってない。」
と答える。
「なんでそこまで言われなきゃならないの?本当に、マジマジ見てたの?さっきAちゃんに『本当に娘1だった?』って私が訪ねたら、最初は『うん』って答えたけど、途中から首かしげてたよね?あそこまで言っておいて、娘1を泥棒扱いして、なんで曖昧になるの?」
「疑ってるわけじゃないけど・・・・。でも、みんなで見てたし・・・・。娘1ちゃんだって思ったから・・・。」
「Nさん。以前、お宅の娘さんが娘1に嫌な事したとき、あまりに悔しくて、娘1があなたにAちゃんがどんなことしたか言いに来たことあったよね?あの時『娘1ちゃんのママが、娘1ちゃんの言うことだけを信じるように、おばちゃんはAちゃんの言うことを信じるから。娘1ちゃんが遊びに来たくなかったら、もう無理に来なくて良いよ。』って言ったよね?その後わんわん泣いたよね?『うちの子は、幼稚園でも褒められるくらい優しい子なのにぃ』って。親ばかって言われるかもしれないけど、私も娘1の事信じてるから。これ以上娘1を傷付けるんなら、こんなボールくれてやる。その代わり、2度とここには来ない。」
「いらない。こんなボール。」
娘1が、ボールがあったと再三言われた場所に、持参したボールを投げた。
「そこまで言ってないよ~~。みまなさんちにはお世話になってるし~~。たださあ、知らない子が持ってったなら、『あ~あ』で諦めるけど、みまなさんちだったから、何でかなあと思ってさあ・・・・。ごめんね~~。だったらうちの勘違いだから、ボールは買って返すよぉ~~。」
言っている意味が分からない。そして、最後の最後まで、彼女は私と視線を合わせなかった。
「自分も見た。」と自信満々に言った、ゆうちゃんママとやらも、結局「この子です。」とは言わず、黙りこくっていた。
背を向けて歩き出すと、家に入りながら文句を言う2人の声が聞こえた。
「絶対、娘1ちゃんだったんだけどなあ・・・・・。」
娘1とNさん宅を離れて数メートル。
「勝手に泥棒扱いするな!バカやろう!!」
声に出てしまった。
悔しさで泣いた。
いつもいつも。トラブルで喧嘩して、泣き出すのは私のほう。
娘1は、いつも泣かない。
泣かずにいつも私を気遣ってくれる。
でも、きっと傷ついているのは娘1。
弱い母さんでごめんね。
強いあなたに、いつも助けられてる。
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本日東京へお出かけです。
小学校で参加している消防クラブが、
表彰を受けるということで、
代表に選ばれました。
ホントは彼氏と行きたかったんでしょうけどね。
彼氏に用事があったため、代表選出時には、すでに外れていたそうです。
うーん、残念。
東京麻布十番にて、表彰を受けたのち、某局のアナウンサーのお話を聞くそうです。
集合場所の途中まで、くだらない話をしながら、見送ってきました。
娘は落ち着いてて(でも、内心浮き足立っている)、ワタシが一人はしゃぐのはいつものこと。
「じゃあ、あそこまでね。」
と、交差点の手前で手をふって別れた。
見えなくなるまで10メートル弱。
何回も振り向いて手を振る娘1。
完全に見えなくなり、私も、踵を返して帰路に着く。
あと、何回、こうして後ろ姿を見送ることが出来るのかなあ。
寂しいのは、ワタシの方みたい。
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【前世インド人の疑い】のある夫の子供だから、いた仕方ないとは思う。
夫は、結婚当初、「火に油を注ぐ」と言う言葉を、「水に油を注ぐ」といい、
「・・・・・分離するだけじゃん・・・・(゜-゜)」
とワタシに突っ込まれ、
「赤裸々」を、「あかはだかはだかとは、どう言う意味だ?」と、真顔で尋ねた男である。
それはさておき、娘1である。
1年生の夏。歩いて移動中に、木の剪定をしているお宅の横を通り過ぎた。すると
「お母さん、木が『抹殺』されてるね~~~(^O^)」
と自信満々に言った。
「『伐採』の間違いだよ。」と訂正すると、娘1は「ワタシはちゃんと『伐採』って言った<(`^´)>」と怒り出したが、残念なことに、お友人の母さんが同行していたため、証人がいたのだ。
こういう「自分はちゃんと言ってる。」と怒るところも、夫と同じである。
2人とも、【魔女の宅急便】と言う映画を、【猫の宅急便】と言い、
猫の【肉球】を【猫球】と勘違いしたまま覚えているから、会話がおかしなことになる。
娘2の≪ぺたんこなす≫に比べれば、まだまだなのかも知れないが。
娘1の前世が、何人(なにじん)だったのかと、思いを馳せる母であった
(゜-゜)
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娘2人、彼氏の見送りで、帰宅しました^m^
「今日、どこ行ってきたの~~~?」
と聞きましたらば、
彼氏「用水路を建設しました。」
用水路・・・・ですか・・・・・(・_・;)
公園の砂場で、砂遊び・・・・・・(-"-)2年と5年が・・・・・。
まあ、良いとしましょう。
「お邪魔しました~~~~♪」と、元気よくクッキーの包みを握り締め、妹ちゃん猛ダッシュ。
5分後・・・・・・・。
彼氏「すいませ~~~~ん(+_+)妹が道路に、クッキーばら撒いて走って行っちゃいました~~!」
・・・・・・おーい(T_T)
ワタシ「しょうがないなあ。落とした分、補填しとくから、もって行きなさい。」
彼氏「ありがとうございます。うわ~~うまそ~~~。どんな味がするのかなあ。」
ワタシ「クッキーの味だよ・・・。」
彼氏「・・・・・1枚イタダキマス。」
・・・ごめんね。みもふたもない言い方だったね・・・(^_^;)
落ちて粉々になったクッキーは、ちろさんのお腹に入りました^m^
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