ユキオ
| 固定リンク
| コメント (3)
| トラックバック (0)
|
眞ちゃんです。
三島市に行きました。
イラスト関係の仕事をしている、タマゴさんです。
ファーストインプレッションから、眞ちゃんに決めていらっしゃいました。
だって、初対面のあの日、眞ちゃんがお姉さんを選んだから。
暴れ放題の他の子と違い、自分からお姉さんの横に来て、ちょこんと箱座りしたんですから。
師事している、漫画家の先生や知人が来て、お披露目会をするんだと、笑ってらっしゃいました。
お父さん、お姉ちゃん、弟君、3人でいらっしゃいました。
皆さん、ニコニコで、「名前はこれからみんなで決めますよ。」
とおっしゃってました。
お迎えに来る直前まで、びーねえねとべったりだった萌ちゃん。
離れるのが分かっていたんだね。
一番あまったれの、ジャイアンみたいないばりんぼだったね。
でも、1番お兄さんだったね。
深夜仕事から帰ると、猫用の家から出てきませんでした。
ぽつんと一人、「なんだかおかしいよ?おばたん。」とばかりに、甘えてきました。
私の布団の中にも、自ら入ってきました。
ごめんね。
人間の都合でバラバラにさせて。
他の子も、大事に大事にされるから、玖ちゃんも幸せになろうね。
そんなわけで、玖ちゃんの名前は変わります。
≪紅音≫と書いて≪くーろん≫です。
でも愛称は『きゅうちゃん』のまんま(笑)
| 固定リンク
| コメント (5)
| トラックバック (0)
|
最近のコメント